a 空気入れについて

自転車通販

自転車の空気入れは種類があります

車やバイクはガソリン代や電気代がかかりますし、バスや電車もお金がかかりタクシーなんてもってのほかという考えの方もそうでない方にも、移動手段の中では『自転車』は燃料代もかからず、健康にも良い生活必需品だと思います。しかし、移動中に空気が抜けたりしたりしたら、とっても大変です。

そこで、空気入れがあったら便利だと思います。ママチャリに乗っている方は空気入れの重要性に無頓着な方が多いような気がしますが。空気がきっちり入っていればパンクの可能性も低くなるので空気は定期的に入れて頂きたいと思います。

自転車のタイやのバルブには種類がありますので、まずバルブの種類紹介からさせて頂きます。自転車のバルブには、【仏式バルブ】【英式バルブ】【米式バルブ】3種類あります。バルブが違うと空気を入れることができないので自分の自転車のバルブに合わせて購入しましょう。分からない場合は近所の自転車屋さんで聞くか、バルブの形で判断できます。

なお、空気の入れ方についてですが、携帯型の空気入れには、【仏式バルブ】と【米バルブ】に、合わせたものが、多いのですが、空気入れの先端部分で、調整出来ます。それから、メーカーさんからの出荷初期状態は【仏式バルブ】または、【米式バルブ】に設定されています。

下記はオススメの空気入れの紹介です。

その1【パナソニック 楽々ポンプ 自転車空気入れ】
その2 【GIYO GF-55Pクレバーバルブ 搭載 ゲージ付きフロアポンプ 自転車空気入れ】《仏/ 英/米/各バルブ対応》
その3 【シマノ PRO フロアポンプ HPコンペティション 自転車空気入れ】《仏/英/米/各バルブ対応》

自転車空気入れは、日々のメンテナンスとしてはもちろん、突然の空気抜けや、パンクした時、遠出する時に非常に役に立ちます。